デル、Windows 7を搭載したパソコン新製品を発表
デル株式会社(本社:川崎市幸区、代表取締役社長:ジム・メリット)は、本日、個人向けパソコンの新製品として、全モデルでWindows 7を搭載したノートパソコンを2機種、液晶一体型のデスクトップパソコンを1機種を発表し、同時に、液晶モニタの新製品1機種を発表しました。
本日発表のパソコン新製品には全モデルで、マイクロソフトの最新OSであるWindows 7が標準搭載されています。「Inspiron 13z」は13.3インチ液晶ディスプレイを搭載したコンパクトスリムノートパソコンで、インテル®の超低電圧版プロセッサーによるパフォーマンス、外にも持ち運びできるモバイル性能など、パソコンに求められる機能をバランスよく備えています。「Studio 17」は、現行モデルの基本性能はそのままに、マルチメディアをより快適に楽しめるように、16:9比のディスプレイを採用し、同時にサウンド機能の強化を図っています。「Inspiron One 19」は設置面積を省スペースに抑えられたコンパクトな液晶一体型デスクトップパソコンで、ゆとりのある18.5インチ液晶ディスプレイを搭載し、快適なPC環境を圧倒的なコストパフォーマンスと共に提供します。
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