デルとオラクルはグローバルなアライアンス関係の下、お客様に安心して
DELL|Oracleソリューションをご活用いただけるよう懸賞活動を実施しています。またその成果物をWhite Paperとして、お客様と共有しています。
検証センター
デルとオラクルは主に下記3拠点で検証を実施しています。
技術情報(ホワイトペーパー)
米国の検証結果の和訳、国内検証結果のレポートなどをご提供しています。
Whitepaper一覧はこちら
Oracle GRID Centerで日本オラクルと共同で以下のビジネス・ソリューションを構築していきます。
これにより、使用用途やユーザー規模に応じたサイジング情報や最適なハードウェア構成をご提案いたします。
1.ハードウェア仮想化技術とOracle Gridの融合
ハードウェアが持つ仮想化技術とOracle Gridを融合させることで、柔軟なシステム構成と運用管理コストの削減を実現します。
2.サーバー統合における統合ミドルウェア基盤構築
統合されたサーバー環境において、データベースおよびアプリケーション・サーバーを統合基盤として管理し、アプリケーション毎の負荷に応じて、柔軟なリソースの管理を実現します。
3.大規模データウェアハウスへの適用
グリッド環境での大規模データウェアハウス、「ウェアハウス・グリッド」を構築し、さらにETL処理やOLAP、データ・マイニングなどの分析処理をウェアハウスに統合します。
4.レガシー・マイグレーション
オープン系サーバーの組み合わせで、メインフレームに匹敵する可用性やワークロード管理を実現し、システムのオープン化を促進します。
5.システム管理のベストプラクティス
大規模なサーバー環境でのパッチ適用、構成管理、パフォーマンス診断などの作業を自動化し、メンテナンス業務を効率化します。
6.高度なセキュリティ基盤の構築
統合されたIT基盤上の各アプリケーションのセキュリティを確保するため、柔軟なアクセス制御やデータの暗号化を実現します。